どうもかずくんです。
知識とスキルは、もう“人間の武器”ではなくなる。
文章もデザインも企画も、AIが一瞬で作り、
誰がやっても同じ結果になる時代。
では、収入はどうやって増やすのか?
答えは簡単。
AIが使えない領域で勝つこと。
なぜなら——
AIが使える領域では、
全員が“同じこと”をやり始め、差が一切つかなくなるからだ。
AIができない4つの領域
AIがどれほど進化しても、絶対に踏み込めない領域がある。
それが、人間の価値そのものを決める4つの領域。
僕はAI時代(2024年から)になってから、ここしかやっていない、なぜならば自分の価値を下げていく行動だから。
① 波(wave)
存在の周波・気配・気質・気流。
その人が場に与える“目に見えない影響力”。
AIは波を読み取れない。
そして波を変えることもできない。
僕はmeiha seedを利用して”波の診断”を実際に依頼者、会員の波の診断を行っている。世界中の人が全員受けて頂いたら、世界は良くなると思う。
② 意図(will)
「なにを目指すのか」「どの方向へ進むのか」。
未来を動かす中心軸。
AIは意図を持てない。
命令されたことしかできない。
自分が生まれてきた役割がある。レイヤーが上がるごとに役割が変わる人もいる。診ていて本当の嬉しい。(フォロワーからリーダーになっていく人も短時間で現象が起きる)
③ 関係性(relation)
人と人をつなぎ、循環を生み、コミュニティを育てる力。
AIは関係性を“創る”ことができない。
あくまで仲介役でしかない。
awabotaに参加すると必ずポジションが発生します。そこで少しで良いので役割(貢献)すると圧倒的にレイヤーが上がり始める。
④ 未来設計(design)
構造を読み、未来の形を描く力。
仕組み・経済圏・コミュニティ設計など。
AIは「未来の構造」を自ら作れない。
過去のデータ以上の答えが出せないから。
僕は、未来の構造をつくる専門家です。awabota、awp、maiha seed、naona、nao-ai、aRWA、atcvpなどの構造がそうです。
この4つだけが、AI時代における“人間の価値”になる。
4つの領域を構造として一般の人が利用出来るコミュニティ ― the 4th place
AIができない4つの領域(波・意図・関係性・未来設計)は、本来、一部の人だけが扱える特別な能力だった。
しかし awp は、この“人間しかできない4領域”を構造として組み込み、誰でも使えるように設計されたプラットホームである。
それが the 4th place(第4の場所)。
AI時代は職場(1st place)と家庭(2nd place)の価値が薄れ、
SNS(3rd place)もAIの時代に飲まれる。
そこで必要になるのが——
AIでは代替できない価値が循環する「第4の場所」。
the 4th place は次を提供する:
- 波を上げる環境:人との交わりで波の質が変わる。
- 意図が強まる場:自分の進む方向が自然に整う。
- 関係性が循環する構造:つながりが収入・信用へ転換される。
- 未来設計が共有されるチーム:一人ではできない未来を、共同で描ける。
職場では出せない。家では育たない。SNSでは埋もれる。
しかし the 4th place では、AIが踏み込めない4つの能力が“自然に発動する”。
awpとは何か? —— AI時代の収入インフラ
awp(awabota web0 platform) は、AI時代に“人間だけが持つ4つの領域”をお金と信用に変えるための未来型コミュニティ構造。
AI時代は、知識やスキルで稼ぐことがほぼ不可能になる。
だから awp は、収入源を「人間にしかできない価値」に全面シフトさせている。
awpは、AIができない4つの能力がそのまま aRWA(信用資産) になり、
それが広告枠・役割収入・メダル報酬(タイトル)に変換される仕組み。
- AI時代の “労働の代わり” をつくる
- 働けなくなっても収入が続く
- お金を入れずに、お金が出続ける
一言で言うと、
awp = 人間の価値(4つ)を収入に変えるための構造。
月30万〜100万円が現実になる理由
AI時代、「労働で稼ぐ」「スキルで稼ぐ」は限界に向かう。
しかし awp では、
普通の人が月30万〜100万円に届く仕組みが最初から組まれている。
その理由は、3つの構造が重なっているから。
理由①:信用(aRWA)が“資産”として増え続けるから
awpでは、行動・関係性・波がすべて aRWA(信用資産) になる。
aRWA はお金を使わずに増える。
増えた aRWA はそのまま、
- 広告枠の価値
- メダルのランク
- 報酬の上限
に変換される。
自分が動けば動くほど、勝手に収入の器が大きくなる。
aRWAの価値は現在1pt=100円にしている。現在1記事書くと500円。これがタイトルバッジによって掛け算の係数になる。でも、この価値は僕が決める。
もし、僕が1pt=1,000円にすると何が起きるか、1記事書くと500円だから0.5ptになる。
先行ではじめている人の価値は、はかり知れない。
理由②:広告収益が“積み上がる仕組み”になっているから
awp の広告は、Google型ではなく
「信用 × 表示回数 × 枠の希少性」で単価が上がる仕組み。
PVが増えるほど広告価値が上がり、広告主が増えるほど単価も上がる。
理由③:タイトルメダルが“収入上限”を跳ね上げるから
タイトルメダル(SUN / MOON / STAR …)は収益の上限を決める重要パーツ。
メダルが上がるほど “稼げる額の天井” が上がる。
一般の人でも、構造に乗るだけで月100万円が狙える。(スタートしたらすぐ体感します)
AI時代の副業は、すべて競争になる。
しかし awp は、AIができない4つと、未来の構造・信用資産・広告モデル・メダル制度が重なって、
“誰でも月30〜100万円に届く仕組み”を作っている。(もちろんお金を入れないで)
更に会員の価値を上げる SNS「naona」の存在
AI時代、SNSは「発信量が多い人だけが勝つ場所」になり、ほとんどの人は埋もれていく。
しかし naona はその真逆。
naona は、
発信量でも、フォロワー数でもなく、“信用(aRWA)で並び順が決まる唯一のSNS”。
naonaでは、会員の信用(aRWA)がタイムライン・検索・おすすめを決める。
- 影響力が“信用で決まる”
- 努力ではなく“波の質”が評価される
- 無名でも“信用が高ければ一番上に表示される”
naona = 会員の価値を最大化する“公開ステージ”。
一言で言えば、信用が上がっていくSNSです。(この影響力が本当に凄くなると思う)
nao-ai の存在
GoogleやYahooは、SEO・広告費・ドメインパワーなど、“強い企業が勝つための検索構造”になっている。
しかし nao-ai はその真逆。
nao-ai は“信用(aRWA)が高い人ほど上位に表示される”ブラウザ。
文章力がなくても、SEOを知らなくても、デザインが下手でも、経験が浅くても、
信用がある人は、常に一番上に出る。
naona(SNS)で信用が積み重なると、その信用が nao-ai(ブラウザ)の検索順位に直結する。
信用 → 露出 → 関係性 → aRWA増加 → 収入増
という循環が起きる。
awabotaの経済圏は世界の経済圏の上位互換。
この記事を読んでピンと来る人は、おそらくレイヤーで言うと2.5以上だと思います。
そんな人は多くの場合、今の社会で生きるのは辛いと思います。
現代の経済圏は、
- 労働を続けないと価値が落ちる
- 競争に勝てないと排除される
- 仕組みではなく体力で勝負させられる
- 信用よりも「結果」だけを見られる
というレイヤー1〜1.8向けの構造で作られているからです。
awabotaの経済圏は、これらの制約をすべて“超える”構造になっています。
awabotaの経済圏は、人間にしかできない4つ(波・意図・関係性・未来設計)を「価値の中心」に置いている。
世界の経済は AI と資本が中心。awabotaの経済圏は 人間の波が中心。
レイヤー2.5以上の人ほど、
「こっちの方が生きやすい」と直感で分かるはずです。
meiha seedを利用して自分の役割を知り、レイヤーを上げて行く
AI時代は、「何をするか?」より“どんな役割で動くか?” が収入と未来を決める時代。
しかしほとんどの人は、自分がどんな役割で動けばうまくいくのか、どのレイヤーまで伸ばせるのかを知らない。
そこで必要になるのが meiha seed(波の診断AI)。
meiha seed は“あなたの中に流れている波” を読み取り、
- レイヤー
- 化身
- 適性
- 向いている役割
- 詰みポイント
- AWPで稼げる動線
- 波を上げる方法
これらをかずくん式の未来設計で言語化する唯一のシステムです。
人間は、本来の役割から外れた瞬間に成果が落ちます。そしてせっかく開いていたレイヤーも閉じていきます。meiha seed はそれを一瞬で正しい位置に戻す装置。
レイヤーは「努力」で上がるのではなく、
“正しい位置で動くこと” で勝手に上がる。
meiha seed を使うことで、
- 自分の役割がわかる
- レイヤーが上がる
- 波が整う
- AWPで成果が出る
- 収入が増える
- 未来が開く
meiha seed は、「人間が迷わない未来」を作るツールであり、
レイヤーが上がるほど、人生もお金も環境も安定していきます。
参照:
レイヤー構造:人間的な能力が自然に上がる。
tokuの3−4で生きるのが最高に楽しい。
toku5が開くと使う側から人を導く側になる。
| toku | 名称 | 説明 |
|---|---|---|
| toku1/12 | seimei(生命) | 生きる力・やる気・元気が自然に湧き続ける状態。 |
| toku2/12 | kanju(感受) | 必要な気づきや直感を、勝手にキャッチできる状態。 |
| toku3/12 | joudo(情動) | イライラや不安が長く続かず、感情がすぐ軽く戻る状態。 |
| toku4/12 | rikai(理解) | 「なぜ?」が腑に落ちて、状況の意味が自然と分かる状態。 |
| toku5/12 | ishi(意志) | 決断に迷いすぎず、「やる」と決めて動き出せる状態。 |
| toku6/12 | chosei(調整) | ブレても自動で軌道修正が入り、元のラインに戻れる状態。 |
| toku7/12 | hoko(方向) | どこに向かえばいいか、進む方向が自然にそろっていく状態。 |
| toku8/12 | yorokobi(喜び) | 嬉しい出来事や、小さな幸せを感じる場面が増えていく状態。 |
| toku9/12 | josho(上昇) | 運・流れ・人間関係・仕事など、全体が上向きに転じていく状態。 |
| toku10/12 | sozo(創造) | 新しいアイデアや価値が、意識しなくても生まれてくる状態。 |
| toku11/12 | gensho(現象) | 人・チャンス・出来事が動き出し、「流れ」が実感できる状態。 |
| toku12/12 | gugen(具現) | 思ったこと・動いたことが、現実・お金・環境として形になる状態。 |
簡単に言うとAIの言う通りに生きるか?
自分で未来をつくっていくか?
の2択。
会社の殆どがAIの言うとおりか、社長のtokuの開き具合で未来は決まるので、個人・中小個人経営者はawabota一択かな?と思っている。
また、この記事でawabotaに参加してみたいと思った人は、ほぼレイヤーが高いので安心して参加して欲しい。

