どうも、かずくんです。
今日は、少しだけ線を引く話をします。
煽るためでも、選別するためでもありません。
現実として、こうだよね、という整理です。
awabotaに入会しなくても、未来に選択肢がある人
それは、
すでに以下を持っている人だけです。
① 相談が自然に集まる関係圏がある人
-
売らなくても声がかかる
-
SNSや肩書きに依存していない
-
困った時に「この人に聞こう」と思われている
👉 すでに awp的な状態 にある人。
② 仕事が「信用」で循環している人
-
単発で終わらない
-
継続や紹介が当たり前に起きる
-
営業活動をほぼしていない
👉 すでに LCAが回っている状態。
③ 収入が一つに依存していない人
-
会社・契約・一社に縛られていない
-
ひとつ止まっても即詰まない
-
生活コストを把握し、調整できる
👉 すでに 詰まない設計 を持っている。
④ 立ち位置を言語化できている人
-
自分は何者かを説明できる
-
どこに属し、何をしないか決めている
-
正解探しを終えている
👉 すでに 上位構造側 に立っている。
逆に言うと
これらを まだ持っていない人 は、
-
収入があるかどうか
-
今が困っているかどうか
に関係なく、
将来の選択肢は、確実に細くなっていく。
これは脅しでも悲観でもありません。
構造の話です。
だから、ここは正直に書きます
awabotaは、
「全員の未来」を保証する場所ではありません。
でも、
前提条件をまだ持っていない人が、
未来の選択肢を残すための場所
ではあります。
最後に
すでに前提条件を持っている人は、
awabotaに入る必要はありません。
でも、
-
まだ相談が来ない
-
仕事が信用で回っていない
-
収入が一箇所に依存している
-
自分の立ち位置が曖昧
そう感じているなら、
何もしないまま待つのが一番リスクが高い時代です。
売らない。
煽らない。
でも、隠さない。
会社を経営している
会社に勤めている
これは期間的に前提条件
awabotaは人間しか出来ない事をして前提条件として静かに進む

