naonaは、純粋な信用が積み重なる AI時代に価値のあるSNSです。

◉AI時代に生き残る未来構造

どうも、かずくんです。

この記事は、naonaを説明するためのものではありません。
naonaが、どこからスタートしているのかを明確にするための記事です。

naonaは、最初から「儲からない」

まず、はっきりさせておきます。

naonaは、運営側も、主宰者(僕)も、参加者も、
1円も儲からないSNSです。

  • 広告はありません

  • アフィリエイトもありません

  • 課金導線もありません

これは未完成だからでも、後回しにしているからでもなく、
最初からそう設計して1円も利を求めなかった。

なぜ、あえて儲からないのか

理由はシンプルです。

お金が絡んだ瞬間、
信用は必ず歪むから。

  • よく見せたくなる

  • 盛りたくなる

  • 正解っぽいことを書きたくなる

  • バズや評価を意識し始める

これは人間として自然な反応です。
でも、その時点で「純粋な信用」は残らなくなります。

naonaは「純粋なSNS」

naonaは、
商品を売るためのSNSではありません。
集客のためのSNSでもありません。

ただ在ることが許されているSNSです。

  • 途中の考え

  • 迷っている状態

  • 不安や違和感

  • まだ言葉になっていない感覚

そういったものを、
加工せずに置いておける場所

稼げないから、演じなくていい

naonaでは、

  • 目立っても得をしない

  • フォロワーが増えても稼げない

  • 評価されても換金できない

だから、

演じる理由がありません。

無理に強くならなくていい。
無理に正解を言わなくていい。

この「理由のなさ」が、
結果として信用の純度を守ります。

AI時代に価値がある理由

AI時代は、

  • 正解

  • うまい文章

  • 整った意見

これらは、いくらでもAIが生成できます。

でも、

  • 迷っている過程

  • 判断に至る文脈

  • その人特有の違和感

これは、AIには代替できません。

naonaに積み重なる信用は、
この“人間側の文脈”です。

だから、
AI時代にこそ価値がある。

信用は、ここでは消費されない

naonaで積み重なる信用は、

  • 使わなくていい

  • 競わせなくていい

  • 消費しなくていい

ただ、残ります。

この信用は、
すぐにお金にはなりません。

でも、
消えない信用として積み上がっていきます。

経済は、外で起きる

naonaの内側では、
経済は回しません。

その代わり、

  • naonaで積み上がった信用が

  • 外の世界で

  • 現実の扱いとして使われ始める

そんなことが、
結果として起きる

naonaは、
それを主導しません。
ただ、接続を拒まないだけです。

だから、ここからスタートする

naonaは、

  • 成果から始まらない

  • マネタイズから始まらない

  • 目的から始まらない

純粋な信用から始まります。

最後に

改めて、最初の一文を置いておきます。

naonaは、純粋な信用が積み重なる
AI時代に価値のあるSNSです。

他社の開発者からは、こんな事を言われています。

  • SNSの原点ってそういうもの

  • 僕もそんなSNSつくってみたい

  • こんな主宰者はもう現れないでしょうね

ここから、naonaは始まります。

どうも、かずくんでした。

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