どうも、かずくんです。
この記事は、naonaを説明するためのものではありません。
naonaが、どこからスタートしているのかを明確にするための記事です。
naonaは、最初から「儲からない」
まず、はっきりさせておきます。
naonaは、運営側も、主宰者(僕)も、参加者も、
1円も儲からないSNSです。
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広告はありません
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アフィリエイトもありません
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課金導線もありません
これは未完成だからでも、後回しにしているからでもなく、
最初からそう設計して1円も利を求めなかった。
なぜ、あえて儲からないのか
理由はシンプルです。
お金が絡んだ瞬間、
信用は必ず歪むから。
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よく見せたくなる
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盛りたくなる
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正解っぽいことを書きたくなる
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バズや評価を意識し始める
これは人間として自然な反応です。
でも、その時点で「純粋な信用」は残らなくなります。
naonaは「純粋なSNS」
naonaは、
商品を売るためのSNSではありません。
集客のためのSNSでもありません。
ただ在ることが許されているSNSです。
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途中の考え
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迷っている状態
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不安や違和感
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まだ言葉になっていない感覚
そういったものを、
加工せずに置いておける場所。
稼げないから、演じなくていい
naonaでは、
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目立っても得をしない
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フォロワーが増えても稼げない
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評価されても換金できない
だから、
演じる理由がありません。
無理に強くならなくていい。
無理に正解を言わなくていい。
この「理由のなさ」が、
結果として信用の純度を守ります。
AI時代に価値がある理由
AI時代は、
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正解
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うまい文章
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整った意見
これらは、いくらでもAIが生成できます。
でも、
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迷っている過程
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判断に至る文脈
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その人特有の違和感
これは、AIには代替できません。
naonaに積み重なる信用は、
この“人間側の文脈”です。
だから、
AI時代にこそ価値がある。
信用は、ここでは消費されない
naonaで積み重なる信用は、
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使わなくていい
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競わせなくていい
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消費しなくていい
ただ、残ります。
この信用は、
すぐにお金にはなりません。
でも、
消えない信用として積み上がっていきます。
経済は、外で起きる
naonaの内側では、
経済は回しません。
その代わり、
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naonaで積み上がった信用が
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外の世界で
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現実の扱いとして使われ始める
そんなことが、
結果として起きる。
naonaは、
それを主導しません。
ただ、接続を拒まないだけです。
だから、ここからスタートする
naonaは、
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成果から始まらない
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マネタイズから始まらない
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目的から始まらない
純粋な信用から始まります。
最後に
改めて、最初の一文を置いておきます。
naonaは、純粋な信用が積み重なる
AI時代に価値のあるSNSです。
他社の開発者からは、こんな事を言われています。
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SNSの原点ってそういうもの
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僕もそんなSNSつくってみたい
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こんな主宰者はもう現れないでしょうね
ここから、naonaは始まります。
どうも、かずくんでした。
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