― 定点を持たない人は、主宰者の養分になる構造
どうも、かずくんです。
2028年ごろには、
FXやスクール、副業、仮想通貨案件が
消えると思っている人がいる。
それは違う。
全部、残る。
ただし、養分になる対象だけが変わる。
2028年も、案件は山ほどある
-
FXスクール
-
AI副業
-
仮想通貨系コミュニティ
-
自動化案件
-
教育ビジネス
数は減らない。
むしろ、増える。
理由は簡単。
不安は、2028年の方が強いから。
何が変わるのか
2028年に決定的に変わるのはここ。
「案件の中身」ではなく、
参加する人の立ち位置。
定点を持たない人に起きること
定点を持っていない人は、
-
空気で動く
-
流行で選ぶ
-
比較で決める
-
正解を探す
だから、
2028年はこうなる。
-
FX → AI自動売買に変わる
-
副業 → AI運用代行に変わる
-
スクール → 認定制度っぽくなる
名前が変わるだけで、構造は同じ。
結果👇
一生「次」を探し続ける。
定点を持っている人に起きること
一方、定点を持っている人は、
-
同じ場所を見ている
-
同じ人を見ている
-
同じ違和感を記録している
だから、2028年はこうなる。
-
案件を探さない
-
誘いが来ても判断できる
-
危険な匂いがすぐ分かる
参加者ではなく、
観測者のまま残る。
2028年の「一番の罠」
一番危ないのは、これ。
「今度は違う」という言葉。
-
今度はAIがある
-
今度は国が絡んでる
-
今度は制度化されている
でも定点を持っている人には、
全部同じに見える。
入口の言葉が変わっただけ。
なぜ定点を持つ人に仕事が来るのか
2028年になると、
-
判断ができない人が増える
-
決められない人が増える
-
過去の失敗が多すぎる
だから人は、
「ずっと見てた人」
「前から言ってた人」
に聞きに来る。
これが⑤の核心。
結論
2028年も、
-
FXはある
-
スクールはある
-
副業案件はある
でも、
定点を持たない人だけが、
毎回お金を置いていく。
定点を持つ人は、
-
入らない
-
追わない
-
でも、判断は求められる
だから、
後から仕事が集まる。
仕事は、相談される事から始まる。
また、ビジネスは、悩みの解消、充足したい。この欲求を満たす事で成立するから

