思った事が現実になる。ー meiha3.0プログラムシステム

◉店舗・リアルBIZの継続経営

どうも、かずくんです。

30年間、30,000人以上の
経営者・個人に関わり続けてきた。

才能、努力、情報、戦略、環境…
あらゆる角度から
“なぜ結果が出る人と出ない人が分かれるのか?”
この問いをずっと追い続けてきた。

そして今年、やっと分かった。

100%説明できる答えがあった。

それが
meiha3.0(命波構造)の「12のtoku」と「6つのs-toku」
そして、その奥で流れる
導流(ryuha)の仕組み。

これを理解して開くだけで、

思ったことが、現実になる。

努力・才能・実力の差に関係なく、
“現実が動く人” と “動かない人” の違いが
完全に説明できるようになった。

ここから先は、
あなたも “運気で現実を動かす側” になる。

maiha = 思ったこと

願い・欲・ひらめき・やりたい・好き
全部ここに入る。

行動 = 思ったことを現実に落とす動き

普通の世界ではこう教わる:

  • 努力しないと結果は出ない

  • 頑張らないと届かない

  • 情報を集める

  • 勉強する

  • 実力を上げる

  • 正しい方法を探す

でもこれは tokuが閉じている人の世界のルール

meiha3.0の世界では

maiha(思ったこと)を現実化ルートに乗せるための軽い動き。

努力や実力は補助でしかなく、

tokuが開いていると
努力 × 能力 × 才能
に関係なく具現化していく。

tokuは全ての人間が持っている。

つまり、開いているか?開いていないか?で人生は確定する。あなたは何番のTOKUが開いているか分かりますか?

toku 名称 説明
toku1/12 seimei(生命) 生きる力・やる気・元気が自然に湧き続ける状態。
toku2/12 kanju(感受) 必要な気づきや直感を、勝手にキャッチできる状態。
toku3/12 joudo(情動) イライラや不安が長く続かず、感情がすぐ軽く戻る状態。
toku4/12 rikai(理解) 「なぜ?」が腑に落ちて、状況の意味が自然と分かる状態。
toku5/12 ishi(意志) 決断に迷いすぎず、「やる」と決めて動き出せる状態。
toku6/12 chosei(調整) ブレても自動で軌道修正が入り、元のラインに戻れる状態。
toku7/12 hoko(方向) どこに向かえばいいか、進む方向が自然にそろっていく状態。
toku8/12 yorokobi(喜び) 嬉しい出来事や、小さな幸せを感じる場面が増えていく状態。
toku9/12 josho(上昇) 運・流れ・人間関係・仕事など、全体が上向きに転じていく状態。
toku10/12 sozo(創造) 新しいアイデアや価値が、意識しなくても生まれてくる状態。
toku11/12 gensho(現象) 人・チャンス・出来事が動き出し、「流れ」が実感できる状態。
toku12/12 gugen(具現) 思ったこと・動いたことが、現実・お金・環境として形になる状態。

s-toku6 = tokuを後押しする現実化スーパーブースター

s-tokuとは?

toku9以上が “開いた” 人だけに働く
特別な6つの加速層。

役割は一言で言うと?

tokuをさらに後押しする現実化スーパーブースター。

何が起きる?

  • 流れが速くなる

  • チャンスが増える

  • 関係者が勝手に動き出す

  • 軽い行動が大きく跳ねる

  • 普通の人の3〜5倍の速度で具現化する

  • 「なぜか全部つながる」現象が起きる

才能・努力・能力は関係ない

s-tokuは
“tokuを開いた人の背中を押す見えない力”
なので、
努力・才能・情報量などは完全に補助になる。

s-toku 名称 説明
s-toku1/6 LINK(縁) 必要な人・情報・場所と勝手につながる。自分で探さなくても、向こうから出会いが生まれ、流れがつながり始める。
s-toku2/6 BOOST(加速) 小さな行動が大きく跳ねる。結果のスピードが上がり、普通の3倍以上の速さで現実が動く“ターボ”がかかる。
s-toku3/6 GUIDE(導き) 判断がブレず、自然と正しい方向に運ばれる。選択ミスが激減し、“進むべき道”が分かるようになる。
s-toku4/6 SHIELD(保護) トラブル・事故・人間関係の摩擦を避ける力が働く。嫌なことが起きにくくなり、安心して進める状態が続く。
s-toku5/6 FLOW(流動) 停滞が消え、すべてがスムーズにつながっていく。無駄がなくなり、“最短ルート”で物事が展開する。
s-toku6/6 REAL(現実化加速) 命波とTOKUの働きを最大化し、現実化の速度が極端に速くなる。欲しいもの・結果が形として落ちてくる。

流波は “最初からある”

ryuhaは、
tokuやs-tokuのように 段階を踏んで開くものではなく
ryuha(思う) × 行動(動く)の瞬間に “もう流れる”。

ただし——

小ryuha

= meiha × 行動 だけで発生
= 誰にでも起きる “最初の流れ”

大ryuha

= toku12 / s-toku の後に来る加速版
= 現実が一気に動く

まとめるとこうなる

■ meiha(思ったこと)

■ 行動(軽い動き)

■ 小ryuha ← ここは誰でも起きる

■ toku(1〜12)が開く

■ s-toku(1〜6)が発動

■ 大ryuha ← 一気に加速する流れ

■ 具現(GUGEN)

【実証】2025年11月25日 熱海に21名が集結

2025年11月25日。
熱海ニューアカオに awabota 会員21名が集まった。

そこで初めて――
“toku(1〜12)を開く”実験を行った。

結果はシンプル。

21名全員が toku を開いた。

レイヤーの差はあったが、
開かない人は一人もいなかった。

早い人は10分、遅い人でも40分ぐらいで開いた。結果は最低でも4.5/12、最高で9.5/12で平均は5.8/12 予想以上の成果。

みんなが口にするのが「心が楽になった」開くと心を締めつける圧が消えます。

  • 顔が変わる

  • 雰囲気が切り替わる

  • 目の光が変わる

  • 体が軽くなる

  • 思考が静まる

  • 空気が整う

会場の全員が、
「自分と周りの変化」を同時に体感した。

これは21名の実験で
“開くことができる” が証明された瞬間だった。

結論

tokuは生まれつき全員が持っている。
ただ開いていなかっただけ。

2025年11月25日、熱海で
命波構造2.0の実証が完了した。

そして、誰でも分かりやすくしてmeiha3.0がこのページで誕生した。

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